さらに奥へ

コッヘムを後にして私たちはさらに奥へ進む。

川の所どころには水上スキーのできるエリアがあって若者たちが思い思いに楽しんでいる。ある若者がスピードに乗ったところでロープを手放し、ボートの曳波に乗って1キロメートルぐらいサーフィンを続けていたので驚いた。


370
【このあとロープを手放して曳波サーフィン。お見事!】

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【この日の泊地】

翌日は素晴らしい天気が訪れた。風もなく水面は鏡のようだ。

372

373
【私たちの曳波だけが静寂を乱す】

374

375
【こんな山奥にもバージ船が通っている】

376
【橋に描かれているのはこの地区のマスコットキャラクターかな】

377
【川に沿って走るドイツ鉄道の連続したアーチが美しい】

378
【カヌーでツーリングも楽しかろう】

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Author:HappyHoliday2020
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